2017-11

三島 ラーメン食べ歩き

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大ちゃんラーメン

一度は行ってみたい、昔懐かしい「屋台のラーメン屋さん」
今ではすっかり数も減り、珍しい存在になってきました…が!
三島にもまだありました!

今回は、大ちゃんラーメン のご紹介です。


2年前にオープンしたこちらのお店は、車屋さんの敷地に併設された、なんとも不思議な店構え。

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あれ…?ここは屋台かしら…?


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はい!軽トラックの荷台を改造して、カウンター&調理スペースになっています。
入口のドアなどもなく開放的。
冬はビニールのカーテンが施され防寒、夏は葭簀で暑さ対策。
なんとも趣があります。

取材にうかがった日も足元からシンシンと冷え込む夜。
寒い中で、熱々のラーメンをほおばる…
まさにこれが屋台の醍醐味ですね!

三島ではほとんど見られなくなった屋台…
「初めて見る!」という若い人も多く、写真を撮っていく人もいるようですよ。



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大ちゃんらー麺  550円

定番のしょうゆ味。
鶏・豚・にぼしのスープで、風味豊か。
しっかりした味付けが食欲をそそります。
「屋台だからね、安く食べてほしい」と、このお値段が嬉しい。
太麺・細麺えらべます。


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本格チャンポン麺  900円

海鮮たっぷり、野菜たっぷり。
濃厚なスープと太麺がよく合います。


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辛口味噌ラー麺  700円

すりおろしたにんにく・しょうがを味噌に混ぜてあり、スープはとてもコクがあります。
真っ赤な辛口味噌はお好みで溶く量を調整しましょう。
太麺がおススメの逸品。


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特製手作りギョーザ  300円

お店の一番人気。
野菜たっぷりの具は、お母さんの手作りの味。
お持ち帰りもできます。


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大将の高柳さんは、三島生まれ・三島育ち、生粋の三島っ子。
中学校を出てから小田原のラーメン店で13年間修業。
その後は別の仕事についていましたが、お母さんがラーメン店を営んでいた経験があったり、同級生の協力やアドバイスもあり、2010年に伊豆長岡で屋台ラーメン店を開店。
長崎チャンポンにかけて『長岡チャンポン』を提供し、大人気になりました。
三島に移転したのは2年前。
現在でも昼間は別の仕事をして夜は屋台ラーメン…という忙しさ。
「昔からの知り合いがたくさん来てくれるのが嬉しい」と、ニコニコ話してくれる優しい大将です。


スタッフも屋台は初体験!でしたが、外でもなく室内でもないなんとも言えない雰囲気にとてもワクワクしました♪
熱々のラーメンとギョーザをほおばる瞬間がたまりません。
テーブルのそばにはストーブも置かれていて、寒さなどほとんど感じませんでしたよ。
3月より土日限定ですがお得なランチも行っているそうです!

屋台ラーメンが懐かしい方も、未だ経験したことのない方も、きっと楽しいんでいただけるお店です。
お味はもちろんですが、この雰囲気を存分に味わってみてください。



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大ちゃんラーメン

住所 三島市南二日町22-66
電話 090-5456-8413
営業時間 火~金 18:00~翌1:00
     土・日 11:00~翌1:00
定休日 月曜日
駐車場 あり(5台)
たばこ 喫煙可
座席数 20席
HP  なし
創業  平成23年




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ガッツリ麺ふじもり 三島店

市内でも他に類を見ないほどのボリュームが若者に人気。
三島駅前の元気なお店、「ガッツリ麺ふじもり 三島店」をご紹介します。

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まずは、店名の由来から。
のれんに描かれている絵を見ておわかりの人もいらっしゃるでしょうか。
そうです! 「ふじもり」=「富士山盛り」
つまり、富士山のような山盛りという意味合いだそうです。
山のようなボリュームで、ガッツリたくさん食べてほしい…!との願いからつけられた名前です。


そんな「ふじもり」のおすすめメニューはこちら。

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ふじもりラーメン〈麺大盛り・野菜大盛り〉  750円

豚骨醤油のスープに太麺、たっぷりのもやしとチャーシューが絶品。
もやしは御殿場産、豚肉は富士清水ポークを使い、なるべく地元の食材にこだわっているそう。
麺・野菜ともに、無料で大盛りにできるところが嬉しい。

一見、ボリュームたっぷりでコッテリ系なのかと思いきや、豚骨醤油のスープは油分が少ないあっさりめ、そしてさらにたくさんの野菜がのってさっぱりと食べられます。
もやしの量が本当にドッサリでなかなか麺までたどり着かないのですが、食べ方は通い詰めるうちに慣れてくるかもしれません。


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季節限定 ふじもり流ちゃんぽん  780円
(限定メニューは季節ごとに変わります)


たっぷりの海鮮と野菜が豚骨スープに良く合う逸品。
こちらも「大盛りか?!」と思うほどたくさんの食材がのっています。
あっさりスープに魚介と野菜のだしがよく出ていて、寒い季節にはとてもオススメ。
ただ…ごめんなさい、こちらは2月の限定メニューということで、既に終了してしまったようです。
限定メニューは季節によって変わるようですので、その時の新しい味に出会えます。
どうぞお楽しみに!


そして、さらに注目すべきはこちら!

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ただいま、「ドリンクフェア―」「中華フェアー」を開催中☆
アルコール類(この他にソフトドリンクもあります)を、まさかのこのお値段でご提供。
また、中華メニューやおつまみメニューも安くて充実。
ラーメンの前の一杯!も、ここでいただけちゃいます。



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「ガッツリ系でリーズナブル」の信条からスタッフも若い男性が多く、元気な接客でテンションも上がります。
お店に入るとさらに食欲も旺盛になることは間違いないでしょう。

「ラーメン激戦区でどのように生き抜いていくか試行錯誤の結果、今のスタイルになった」と、店長。
昼間は社会人、夕方は学生さん、夜は呑んだ後、とそれぞれに喜ばれるセットメニューも魅力。

これからも、三島市民をお腹いっぱい満たしてくれることでしょう!
ガッツリ食べたいあなた、ぜひ足を運んでみてください。



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ガッツリ麺ふじもり 三島店

住所 三島市一番町9-41
電話番号 055-973-3990
営業時間 月~木・日 11:30~翌2:00
      金・土・祝前日 11:30~翌4:00
定休日 無休
駐車場 なし(三島駅南口東駐車場の回数券1枚進呈)
禁煙/喫煙 喫煙可
席数 26
ホームページ http://gmen-fujimori.com/
創業 平成23年9月(2011年)


サッポロラーメン 両国 南本町店

今回ご紹介するお店は、その味とご主人の人柄が古くから市民に愛され続けてきた名店
"サッポロラーメン 両国 南本町店"です。

両国-9

これまで様々なメディアから何度も取材依頼があったそうですが、承諾をしてくださったのはなんと今回が初めて(!)ということで、とても貴重な機会を頂くことができました。
ご協力に感謝します。


両国といえば、ここ三島に4店舗お店を構えていますが、その店名の由来は、谷田店の店主がアマチュア相撲をやっていたことから来ています。
今回取材に協力していただいた南本町店主、山田さんは高知の土佐出身。
日大三島高校相撲部からスカウトされ入部、その後はコーチとなりました。

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同じく相撲をやっていた両国谷田店の主人と知り合い、当時はまだミソラーメンを扱う店は三島に少なかったこともあり、そのラーメンの味に惚れ込んで、一大決心してサラリーマンからラーメン店に転職。
教わった味を変えないように、一度おいしいと言ってくれたお客さんに、次も同じ様においしいと言ってもらえるように味のクオリティを保つよう尽力されているそうです。                     

両国では出前も受け付けていますが、三島をはじめ県東部でサッポロラーメンを出前しているお店は珍しいのではないでしょうか。    

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みそチャーシューメン 800円

スープの原材料は豚骨と大量のたまねぎのみ!そのため濁らず、コラーゲンもたっぷり。
また、通常スープはどんぶりにいれた味噌ダレをだし汁で溶くスタイルが多いのですが、こちらのお店では一度鍋にスープと味噌を一緒に溶いて煮込んでから丼に注ぐので、スープが暖かく、また、よくこなれた味に仕上がります。
ラードをあまり効かせておらず、くどくないのも特徴です。                
アンケート調査において、高評価を多く獲得していた、ご主人自慢のチャーシューは本当に絶品!
味がよく染みていて、厚みがあるのに柔らかく、程よい噛みごたえの食感がクセになります。


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餃子 400円

餃子はキャベツをたっぷり使った野菜中心のもの。
ヘルシーで野菜の甘みたっぷりの、何個でも食べられてしまう美味しさ!

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自分が相撲選手だったこともあり、スポーツをやっている子供たちがくると、ついつい食べさせてあげたくなってしまうので、お代をもらわないこともしばしばあるという、店主の山田さんと奥様。
その人柄がお客さんに愛されている一番のポイントだと思います。

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お店もアットホームな雰囲気で暖かく、我々が取材に行ったときもオープンから30年通っていらっしゃるご家族がいらっしゃいました。
お客さんがいるから私たちが生きていられるんです、という常に感謝の気持ちを忘れない謙虚な姿勢がとても印象に残りました。

ご主人の人柄がよく出ている、素朴で誠実で真っ直ぐで優しい味のラーメン。
これからも三島の街に、その心を広く伝え続けて欲しいと思いました。

ごちそうさまでした。


.・°・。..・※.・°・..・※.・°・..・※・.・°・。...・°.・°・。..・※.・°

サッポロラーメン 両国 南本町店

住 所          三島市南本町12-23
電話番号       055-973-0114
営業時間       11:30~15:00/17:00~24:00
定休日         月曜日(祝日も営業)
駐車場          5台
禁煙/喫煙    喫煙可
席 数          13
ホームページ  なし
創 業          1981年(創業32年目)


らーめん 煌 -FAN-

仕事疲れ、勉強疲れの癒しの一杯に。
はたまた飲んだ帰りのシメの一杯に。
今回ご紹介する店舗は三島駅南口付近に店を構える「らーめん 煌 -FAN-」です。

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オーナーさんは三島市出身かつ市内で「大王ラーメン」を営んでいたという経験の持ち主。
そんな経験を駆使し、現在は多くの姉妹店を持っています。
それぞれの店に特徴と自慢の一品を持たせ、皆さんに極上の一杯を提供しているわけですが、今回紹介する「らーめん 煌 -FAN-」のオススメは店の看板にもあるように塩!
多岐に渡るメニューがあり、どれも目移りしていまいそうですが、この塩ラーメンにかける思いとこだわりは群を抜いています。


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しおわさびらーめん 900円

店一番の人気メニュー!
ラーメンとわさびという一見合わなそうな組み合わせですが、少しずつ自分の好きな加減でスープに溶かしていくと、これがピッタリの相性なんだということに気付かされます。
あえて味のアクセントにと別皿にてわさびを用意してくれているので、溶かしてみるとスープのみならず、わさびの辛味が細麺の麺にも絡みつきます。
わさび特有のツーンとくる辛味もさることながら、使用しているわさびが伊豆特産の本わさびということもあり、風味豊かな爽やかな香りが鼻からスッと抜けていくのが気持ちが良い一品。

付け合せのわさびが極上なものなら、スープの素材もそれに見合うものを使用。
三島市内にある「おだし香紡」から取り寄せたというあご(飛び魚)の煮干し燻製うるめ節など、厳選され尽くした高級な素材で透き通り上品なスープを作り上げます。
勿論、わさび無しにしてもスープは美味ですので、一気にわさびを溶かし入れるよりも少しずつ入れる方が、より一層スープやわさびの風味を楽しむことが出来るかもしれません。


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煌丼 600円

ラーメン屋定番のチャーシュー丼ではなく、こちらで提供している肉は牛スネ肉
煮込み味を染み込ませたは肉は、ほぐれやすくご飯ともよく混じり合います。
さらに口の中で肉がほろほろと解けますが、染み込んだ甘い風味しっかりとしているので後を引く美味しい一品となっています。


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店主さんも三島市出身の方。
以前はサラリーマンをしていたとのことですが縁があり、現在はラーメン屋の道へ。
営業時間が長いため、合間に仕込みをするという多忙な日々を送っていますが、ラーメンを作るのにあたって一番大事なものはスープと語る店主さん。
昔ながらの伝統が残る三島市に愛着を持ち、お客様の笑顔や"ご馳走様"と帰られる姿を見るために今日も全力でスープを作っています。


営業時間が長く、メニューが充実しているということもあり客層は老若男女さまざま。
"とりあえずラーメンが食べたい"と不意に思った時、こちらに来店されたらどうでしょう。
「しおわさびらーめん」も勿論のこと、塩ラーメン一つをとってもその豊富な種類に圧倒されるはずです。
欲しい味がそこにある、「らーめん 煌 -FAN-」はそんなお店です。


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らーめん 煌 -FAN-

住所 三島市一番町12-20
番号 055-972-7703
営業時間 11:00~翌5:00(日曜日は翌4:00まで)
定休日 無休
駐車場 なし
たばこ 喫煙可
座席数 40席
HP  http://ramen-fan.com/
創業  平成21年


長崎中華 グラバー亭

本場の長崎ちゃんぽんが食べられる店!
それが今回ご紹介する「長崎中華 グラバー亭」です。

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店主である末永さんは三島市出身。
高校を卒業するのを機に、父親が長崎県出身という縁もあり、8年ほど長崎県の新地中華街にある「福寿」で修行したそうです。
そして、福寿での修行をベースに、自身の出身地でもあった三島市で「グラバー亭」をオープン。
当初は長崎で学んだ味を、この三島市の市民の舌に馴染んだものへ変えようかと悩んだそうですが、九州出身の人に「これは違う」と言われたくなかったため、長崎県本来の味を提供することに。
グラバー亭の主役のちゃんぽんは、長崎県の本場の味です

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18時から深夜まで営業しているため、店内には多くの酒類の瓶が陳列され、おつまみのメニューも豊富。
勿論、ちゃんぽん以外にも長崎県の郷土料理である「皿うどん」やその他中華料理のメニューも充実しているので、一回の食事で飽きることはありません。
むしろ掴んで離さない、また来たい!とリピーター心をくすぐらせるメニューが多くあります。

また、不定期ながら様々なアーティストを呼んだイベントが催されています。
三島市出身のアーティストもいたりと、毎回大反響なんだとか。


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ちゃんぽん 850円

長崎県の本場ちゃんぽんの味にこだわる末永さんは、食材や調味料など麺に至るまで長崎県より直送したものを使用。
そもそも"ちゃんぽん"は長崎県民にとっては家庭料理とされ、ポピュラーな料理の一つ。
当時、華僑の貧しい人々にボリュームがあって栄養があるものを食べさせようと考案したのが始まりという説もありますが、この説以外にも諸説が存在します。

ちゃんぽんの由来にもあるように、他の麺料理に比べると具の量はたくさん。
そして、通常のラーメンとは調理方法も異なり、全部一つの鍋で作ります
そのため、あまりの美味しさにスープだけ欲しいという方もいらっしゃるそうですが、実質的には不可能。
全ての素材を共に煮込むことによってスープに栄養素がたまり、ちゃんぽん本来の味が出てくるのだそうです


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牛ホルモンのスタミナ炒め 840円

ソースは自家製
このソースが絶妙で、ホルモンが苦手な方も難なく食すことができます。
実際、苦手意識を持っていたスタッフが食すことができたほど。
調理当初から香ばしい匂いが店内に漂い、何とも食欲をかきたてる一品。


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長崎県から三島市に戻ってきた当初、さみしい街だと思ったのだそうです。
しかし、近年30代の若者が店を出し盛り上がっていることに喜びを感じるのだとか。
末永さん自身も三島生まれの三島育ち。
幼少の頃から育った三島市へできる限りのことをしたい。恩返しをしたい。
その心意気を持って行われているのが、「セセラキ祭」。

今年で第4回を迎えるセセラキ祭。
セセラキとは、三島市に流れる美しい川の「せせらぎ」と子供の純粋な心の「キラメキ」を合わせたもの。
「三島の街を音楽あふれる街へ」をコンセプトに、セセラキ実行委員会のもと開催されています。
子ども達にこのイベントに参加してもらうことで、舞台で味わった緊張感や達成感を糧に未来への希望や夢を持ってほしいと考えているのだそうです。
また、イベントの利益の一部は市内の児童社会施設に寄付されるのだとか。

日時 5月12日(日)11:00~16:00
会場 三島商工会議所1F TMOホール


イベント入場料は無料
その他詳細はセセラキ祭ホームページへ。
または、グラバー亭にお問い合わせください。



長崎県は私たち静岡県民である三島市民には、とても遠い土地。
三島市に居ながらにして長崎県の本場の味を味わえることは、私たちにとっては思ってもみないことです。
長崎県民の舌を唸らせ、地元三島市を愛する末永さんが営むグラバー亭は知る人が知る憩いの場所。
様々なイベントもさることながら、本場のちゃんぽんを一度味わってみてはいかがですか?


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長崎中華 グラバー亭

住所 三島市本町9-21
番号 055-981-1296
営業時間 18:00~深夜
定休日 木曜日(日曜日の場合もあり)
駐車場 なし
たばこ 喫煙可
座席数 25席
HP  http://www.geocities.jp/gurabars_01/
創業  平成3年



 

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